理科
中学生

(4)のrとsがわかんないです!

図19 図20 エナメIしQ b a d C e sh d C b S a
次に、実験Iを行ったところ,結果2のようになった。 実験I 0 図 16 のようにコイルAに導線で検流計をつないだ。 2 コイルAを手でGとHの向きに交互に動かし, 検流計の針の動きを観察した。 図16 結果2 コイルAを動かすと、検流計の針は左右に振れた。 コイルA G H 検流計 (2)結果2から,コイルAに電圧が生じていることが分かる。 コイルAに電圧が生じる理由を簡単に答えなさい。 次に,実験Iを行ったところ, 結果3のようになった。 実験I ①図 17において, 電流をeからfに流すとき, a→b→c→dの向きに電流が流れるようエ ナメル線を巻き,左右に軸を出した。 e側の軸のエナメルを下半分, f側の軸のエナメルを全 てはがしたコイルBを作った。 なお,図 17 のエナメル線の白い部分はエナメルをはがした部分を表している。 2図 18 のように, 磁石のS極を上にして置き, その上にコイルBをabの部分が上になるよ うに金属製の軸受けに載せた。 電源装置, 導線, スイッチ, 202の抵抗器, 電流計, 軸受けを 用いて回路を作り, 実験Iの③の操作を行った。 図17 図18 マイルB 軸受け a コイルB e b d S 磁石 A0o4. 結果3 エナメル コイルBは,同じ向きに回転し続けた。 (3) 実験Ⅲの2において, コイルBを流れる電流を大きくするとコイルの回転が速くなる。次のア~エは, 図 18の回路の抵抗器にもう1つ抵抗器をつなぐ際の操作を示したも のである。実験Iの③の操作を行うとき,コ4ルBが速く回転するつなぎ方の順になるようだ,次のア~エの記号を並べなさい。 ア 50の抵抗器を直列につなぐ。 ウ 10 0の抵抗器を直列につなぐ。 (4)結果3において, 図 19と図 20 はコイルBが回転しているときのある瞬間のようすを表した へいれつ +5nの抵抗器を並列につなぐ。 図19 図20 ェ 10 0の抵抗器を並列につなぐ。 エナメILQ a b d ものである。次の文は, コイルBが同じ向きに回転し続けた理由を述べたものである。文章中の K e p~ |S ]にそれぞれあてはまるものとして適当なものはどれか, 次のア~ウから記号 b a SA sh で答えなさい。 19
図 19 の状態になったときには、コイルBのcdの部分には ため, 磁界から p ため, 磁界から[ 半回転して図 20 の状態になったときには, コイルBのabの部分には r q s ]。そのため, 同じ向きの回転を続け, さらに半回転して再び図 19の状態になるから。 c→dの向きに電流が流れる アJの向きに力を受ける p ア →eめ向きに電流が流れる イ Kの向きに力を受ける のb→aの向きに電流が流れる イ Mの向きに力を受ける イ ウ 電流が流れない の g ウ 力を受けない ウ 電流が流れない r アしa→bの向きに電流が流れる アLの向きに力を受ける ら) 6.1 S ウ 力を受けない の合チ立は も著レナ中齢 て社」A とまのるとえ

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