回答
問題文に長方形と書かれており、斜線部分は確実に長方形だとわかります。
長方形は向かい合っている辺の長さが等しいという特徴を持っているので、
AE=FG, AF=EG
→AE×2+EG×2
→2(AE+EG)
という風に表せます。
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という風に表せます。
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