✨ ベストアンサー ✨
署名 1871年9月13日(明治4年7月29日)
発行 1873年(明治6年)4月307日
失効1894年(明治27年)
間違ってたらごめんなさいっ💦
2、についての説明
朝鮮にとって清は朝鮮国内の政治の全ての権利を持っている宗主国だから清と日本が条約上で対等な立場となれば、日本に対して強く反発は出来なくなる。
しかし、国際社会に進出していきたい明治政府としてはこの内容ではあまりに関係が対等すぎるため、政府内でも不満が高まり、、すぐに批准(ひじゅん)とはならなかった。実は明治政府は清国がアヘン戦争でイギリスに大敗していたことを知っていたので『実は清国はそんなに強くないのでは? 』という疑いがあった。
(つづきは写真で!)
画質悪くてすみません💦
気分悪くしてしまったらごめんなさい🙏
こんなにも詳しく、丁寧に説明して頂きありがとうございます🙇
助かりました!!!

結んだ理由
1、欧米列強との不平等条約の改正の土台
2、幕末から何度も開国を追っている挑戦に対して優位な立場に立つため
1についの説明
日本も清も欧米列強との間で不平等条約を結んでいたので、表面上ではお互いに助け合いましょうとの事だった。けれど
実際は東アジアの中でも大国である清と、小さな島国である日本が対等な条約を結ぶことで、日本、清、朝鮮の三国間で優位な立場にたつことができる
それを利用して幕末に欧米列強との間で結ばれた不平等条約の改正の土台にしようとしたらしいです!
(調べたものですが、役にたてたら嬉しいです)
間違ってたらすみません💦