✨ ベストアンサー ✨
常温ですら反応する→沸騰水で反応する→高温の水蒸気にしないと反応しない
というように捉えると分かりやすいでしょうか。
Cしか反応しなかったということは、Cは高温の水蒸気でやっと反応したけど、そこまでしてもそれ以外は反応しなかった、すなわちイオン化傾向が小さかったということです。
(a)より、A,C>B,D
加えて(b)より、C>A>B,D
(c)より、Bの方がイオン化傾向が大きいから、C>A>B>D
なぜ高温の水蒸気と反応すると最もイオン化傾向が大きくなるのでしょうか?Aは希塩酸に反応するのでCよりイオン化傾向が大きい可能性もあるし、小さい可能性もあるのではと思いました。①か④でどちらを選べば良いのかわかりません。答えは④です。わかりづらくてすみません^^;どなたか教えてくださると嬉しいです😊
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常温ですら反応する→沸騰水で反応する→高温の水蒸気にしないと反応しない
というように捉えると分かりやすいでしょうか。
Cしか反応しなかったということは、Cは高温の水蒸気でやっと反応したけど、そこまでしてもそれ以外は反応しなかった、すなわちイオン化傾向が小さかったということです。
(a)より、A,C>B,D
加えて(b)より、C>A>B,D
(c)より、Bの方がイオン化傾向が大きいから、C>A>B>D
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なるほど、すごくわかりやすいです!
「Cのみが反応」というところがポイントなんですね。イメージができました。ありがとうございました😊