この地形図には「300」「454」の2種類の数字があります。
この数字から、等高線の間隔は、主曲線が10m、少し太い計曲線が50m間隔であることがわかります。
川に近い避難場所は、300mの等高線よりも川に近い(=標高が低い)ほうの計曲線の上にあるので250m。
図の左上の避難場所は、300mの等高線よりも山側で、計曲線が2本分と主曲線1本分川から離れているので、110m標高が高い410m だと思います。
この地形図には「300」「454」の2種類の数字があります。
この数字から、等高線の間隔は、主曲線が10m、少し太い計曲線が50m間隔であることがわかります。
川に近い避難場所は、300mの等高線よりも川に近い(=標高が低い)ほうの計曲線の上にあるので250m。
図の左上の避難場所は、300mの等高線よりも山側で、計曲線が2本分と主曲線1本分川から離れているので、110m標高が高い410m だと思います。
この質問を見ている人は
こちらの質問も見ています😉
理解出来ました。ありがとうございます