回答

底面を△ACDとして考えると三角錐A -BPQと四角錐B -PCDQは高さが同じ立体なので、体積比=底面積比となります。
△ACD:□PCDQ =9:(16-9)
=9:7
三角錐A-BPQを1とすると、四角錐B-PCDQは7/9となるので、答えが7/9倍となる。

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