2図1のように, 酸化銅2.00g と炭 図1
酸化銅と炭素の粉末
試験管A
素の粉末を試験管Aに入れて加熱し,
ゴム管
完全に反応させたあと, 残った固体
ピンチコック
っ 1.00
の質量をはかった。 この操作を酸化
銅の質量は変えず, 炭素の質量を変
ガラス管
試験管B
えながら行ったところ, 図2のよう
0
0
加えた炭素の質量(g]
0.15
0.30
石灰水
な結果になった。
(1) 加えた炭素の質量が①0.12g, ②0.24gのとき, 試験管Aに残った固体の物質名をそれぞれすべて書け。
0(
(2) 酸化銅3.60gを用いて同様の実験を行うと, ちょうど反応する炭素の質量は何gになるか。
へ
試験管Aに残った固体の質量〔g]