✨ ベストアンサー ✨
過不足なく反応する量を計算します
4.0gの酸化銅、0.3gの炭素を混ぜて加熱すると、銅が3.2g出てきたことが、グラフからわかります。
炭素を半分の0.15gにすると、反応する酸化銅の量も半分になり、2.0g分だけ反応し銅に変わり、2.0g分の酸化銅が残る。できた銅も、3.2gの半分の1.6gしかできないので、残った固体の中にある単体の銅は1.6g
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過不足なく反応する量を計算します
4.0gの酸化銅、0.3gの炭素を混ぜて加熱すると、銅が3.2g出てきたことが、グラフからわかります。
炭素を半分の0.15gにすると、反応する酸化銅の量も半分になり、2.0g分だけ反応し銅に変わり、2.0g分の酸化銅が残る。できた銅も、3.2gの半分の1.6gしかできないので、残った固体の中にある単体の銅は1.6g
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ありがとうございます😊
最初に過不足なく反応する量を求めるといいんですね!すごくわかりやすい説明ですぐに理解出来ました😳
今回はありがとうございました✨🙇♀️