化学
高校生

(1)○してある価数2はどこから判断したのですか?

(2)どうして〜のような式になるのか細かく教えてください🙇‍♀️

CH3cooNd 100 [逆滴定) 次の文章を読み, あとの各問いに告人よ による溶液の体積の変化はないものとする。 吸収 ナトリウム水溶液を24.0mL加えたところで指示薬を入れ忘れたことに気づき、2。 時点で指示薬を加えた(溶液B)。しかし, 指示薬の色の変化から,すでに中和点を超 えていることがわかった。そこで, 新しく用意したビュレットに溶液Aを入れて激 液Bの満定を行ったところ, 溶液Aを12.0mL加えたところで中和点に達した。 Y 0) 溶液A中の硫酸のモル濃度は何mol/Lか。 硫酸に吸収させたアンモニアの体積は, 標準状態で何Lか。 |除の編 物質の変化
(刊 正塩 弱酸 強塩基 は TIO と小す。 ENa-HPO Q/(ク) 酸性塩 HaPO4 NAOH 100 逆滴定 解答 (1) 0.188mol/L (2) 1.40L 逆滴定のときでも,次の関係が成り立つ。 酸が出すH*の物質量の総和=D塩基が出すOH-の物質量の総和 poinr (1) この滴定で起こっている反応は,次の2つである。 2NH3 + H2SO4 (NH4)2SO4 HeSO4+2NAOH → NaeSO4+2H20 滴定に用いた溶液Aの体積は, a 20.0mL+ 12.0 mL= 32,0mL 溶液A中の硫酸の濃度を c[mol/L]とすると, 0.500 mol/Lの水酸化ナトリウム水溶液24.0㎡Lでちょうど、 中和されたことから, 2×c[mol/L]× -L=1×0.500mol/L× 1000 32,0 24.0 -L 1000 66 第2編 物質の変化
101 ご溶かし, メスフラスコ こ移し,標線まで純水を加えて100mLとし、 378g れ,活栓の下の空気を水溶液を流し出す。 の0mLであった。 ットの中を少量の水酸化ナトリウム水溶液で渉 c=0.1875mol/L = 0.188mol/L (2) アンモニアと反応した硫酸の物質量は, アンモニアの吸収による溶 液の体積の変化がないことか ら、硫酸のモル濃度の変化を 0.500mol/L-0.1875mo/L =0.3125mol/L と求め、 0.500 mol/L × -L-0.1875mol/L × 1000 100 100 -L 1000 0.03125 mol したがって,硫酸100mLに吸収させたアンモニア の物質量は, 0.3125mol × 2=0.0625mol 0.3125mol/L×2X- 100 103標準状態では, 1 mol の気体の体積が22.4Lなので, 22.4L/mol × 0.0625mol = 1.40L 1000L To30.0625mol SO と計算してもよい。 育定

回答

こんな感じでいかがでしょう^^
わからないところはわかるまで質問してください!

かえ

ありがとうございます🙇‍♀️😭

H2SO4が残っているとは、どういうことですか??

KIYUU

そのままの意味です。
硫酸にアンモニアを吸収させる時に、吸収に使われない硫酸が存在するということです。

もし、存在しないのであれば水酸化ナトリウムで滴定した時に、中和点に達するということは起こらないはずです。なぜならアンモニアは一価の塩基ですし、硫酸アンモニウムは水酸化ナトリウムと反応しないからです。

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