✨ ベストアンサー ✨
なぜ他がダメかという質問に答えることは出来ていませんが…
そういう表現があるから。という説明しか僕には出来ませんが、少しでも負担を減らすためにその表現をそう訳す理屈?のようなものだけでも載せておきます、
That’s all there is to it.「それだけのことだ。」
there is to itの部分に違和感があると思います。
there is ○ to itと、「〜がある」の「〜が」の部分が抜けている不完全な文です。
That’s all [that there is to it].
there isの文からは関係代名詞の省略で、allにかかっています。
2文に分けて考えると、よりわかりやすくなります。
That’s all「それが全てだ」
+
There is all to it「それに対する全てがある」
=That’s all there is to it.
「(それが、それに対する全てだ→)それが全てだ。」
という訳になります。
僕もその表現を知らない時は全く気持ち悪いと思いません、
やはりTakaさんの言う通り、覚えないといけない問題というか、もう覚えた方が早い問題はあります。
入試ではなぜここがthereでthisじゃないのかまで説明する必要はないので。
(もちろん全て丸暗記で行くのはキツいので理屈を理解できるところはすべきです)
勉強の仕方というかは微妙かもしれませんが、
例えば今回なら、
That’s all there is to it「それだけだよ。」…??
こんなの知らなきゃ解けないじゃねえか。知っとかなきゃいけないのか。覚えておこう、でいいと思います。知らなかったから次に出た時に解けるようにする
なるほど、丁寧にありがとうございます!
なるほど。
関係代名詞が省略されて不完全文だけが残ってるってことですよね。だから主格の省略っていうのか。
ありがとうございます!
こういう問題ってthatとかthis入れると気持ち悪いとかすら思わないんですが、どうすればいいですか?
どう勉強したらいいというか…