✨ ベストアンサー ✨
文節に分けると
触れて/みた
ですね。
ちなみに、この「みた」は補助動詞というやつです。
これをさらに単語に分けます。文節ごとに考えましょう。
「触れて」の中には「触れる」という動詞がありますよね。
「触れる」は活用すると、
触れ、触れ、触れる、触れる、触れれ、触れろ
というふうになります。(下一段活用ですね。)
このとき、「触れ」「触れる」「触れれ」「触れろ」で一単語となります。
つまり、「触れて」という単語は無く、「触れ」で1つの単語ということです。
残りの「て」は助詞です。
次は「みた」を分けます。
この中には、「みる」という動詞があります。
活用すると、
み、み、みる、みる、みれ、みろ
となり(上一段活用)、さっきと同じように、「みた」という単語は無く、「み」という単語があると分かります。
残りの「た」は助動詞です。
(時間があるときにでも助動詞は覚えた方が便利です。)
ありがとうございます‼️