✨ ベストアンサー ✨
>私は、①と②の三角形に分けて計算し、足して面積を出そうとしました。
>もし このやり方で解けるのであれば、続きの解き方も教えて欲しいです
●充分できます
①底辺が原点から切片で(4)、高さはAからy軸の距離[x座標の絶対値](2)
(1/2)×4×2=4
②底辺が原点から切片で(4)、高さはBからy軸の距離[x座標の絶対値](1)
(1/2)×4×1=2
①+②=4+2=6
>解説には『△OAB = ½ × 4 × 6 = 12』しか書いてなくて、
>全く解き方が分からないので、教えてください
●①+②を1つの式でまとめているだけです
①+②=(1/2)×4×2+(1/2)×4×1
★(1/2)×4が共通なのでまとめて[分配法則の工夫]
=(1/2)×4×(2+1)
=(1/2)×4×3
これが、解説の式です

分かりやすく解説ありがとうございます🙇♀️🙇♀️