回答

✨ ベストアンサー ✨

石灰石の質量0.50g~2.00gのときから石灰石0.50gで0.22gが気体になったと分かる。

石灰石が3.00gのときの実験を見ると、0.88gの気体が発生している。
また、石灰石2.00gと2.50gでは同じように0.88gの気体が発生している。

このことから塩酸10cm³で過不足なく反応する石灰石は2.00gであることが分かる。

石灰石3.00gを全て反応させるために必要な塩酸をxcm³とする。
2.00:10=3.00:x
2.00x=30.0
x=15.0

15.0-10.0=5.0
よって、塩酸を5cm³加えれば良い。

間違えていたらすみません!

なるほどです!(*^^*)
ありがとうございます!

この回答にコメントする
疑問は解決しましたか?