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英語には、「be動詞」というものがあり、普通の文のときは主語の後ろにつけます。
疑問文のときはbe動詞→主語
否定文のときは主語→be動詞→not
となるんですね!
そして、そのbe動詞は「Iのときはam」「heのときはis」のような決まりがあるので覚えた方がいいです!これを基準にどんどん難しくなっていくので、この画像のようなイメージで考えると分かりやすいです!

あと、疑問文の場合「三人称」だとDoes、「you 二人称」だとDoになるので、問題を解いていくなかで覚えるといいですよ!

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