化学
高校生
解決済み

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答えを見ても分かりません 明日テストがあるので至急やり方教えてください❗️これだけ分からなくて困ってます❗️

いせき 35.(半減期)ある遺跡から発見された木片中の"Cの割合を調べると,現生する木に含まれる 1Cの量の25%であった。1'℃の半減期を5700年とすると, この遺跡は何年前のものだと推定 されるか。
35. 11400年前 88 (1 1 [解説] 25%=→0.25 = =× 元の"Cの量の 4 2 2。 (2 半分の半分になっている。つまり半減期の2倍の時 間がかかっている。半減期が5700年なので, 5700 ×2=11400。

回答

✨ ベストアンサー ✨

半減期は簡単に言えば元の量の半分になるのにかかる時間のことです。
最初の木にはCが100入っているとすます。Cの半減期が5700年なので、5700年たつとCは元の100の半分の50になります。
更に5700年たつと50の半分、25になります。なので5700×2=11400年前が答えになります。
補足ですが、更に5700年たつと25の半分、12.5になります。

なむ

すごい分かりやすいです❕ありがとうございます🥹😆

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回答

半減期とは、ある成分が半分になる期間を指します。例えばある成分Aの半減期が1年だとすると1年経つと含有量が半分になるということです。

2年経過すると半分の半分になりますので最初の状態と比較すると1/4になります。

今回の問題は発見時の含有量が25%なので初期と比較して1/4になっていることがわかります。

初期の1/4になっているということは半減期を2回迎えていることになるので5700×2=11400となります。

なむ

分かりやすく説明ありがとございます❕😆🥹大感謝です😆😆

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