✨ ベストアンサー ✨
正三角形の一辺の碁石の数をnとすると、一つのまとまりの個数はn-2となります。同じまとまりが3つあるので、このまとまりを数えた碁石の個数は3(n-2)となります。
このとき、各頂点の碁石を数えていないので、碁石全部の数は 3(n-2)より3個多い。したがって、碁石全部の個数を求める式は、3(n-2)+3になる。
✨ ベストアンサー ✨
正三角形の一辺の碁石の数をnとすると、一つのまとまりの個数はn-2となります。同じまとまりが3つあるので、このまとまりを数えた碁石の個数は3(n-2)となります。
このとき、各頂点の碁石を数えていないので、碁石全部の数は 3(n-2)より3個多い。したがって、碁石全部の個数を求める式は、3(n-2)+3になる。
この質問を見ている人は
こちらの質問も見ています😉
ありがとうございます!!