✨ ベストアンサー ✨
A(-2,4)、D(2,4)、B(-5,-2)、C(4,-2)
AD//BCから、□ABCDは台形なので、
□ABCD=(4+9)×6÷2=39
その半分の面積は、39/2
Aを通り、□ABCDを2等分する直線は、BCの間を通るので、交点をEとすると、△ABE=39/2になればいい。
△ABEの高さは6と確定しているので、底辺(BE)の長さは、
39/2÷6×2=13/2
B(-5,-2)から、Eのx座標は
-5+13/2=3/2
よって、E(3/2、-2)と分かる。
直線AEはA(-2,4)、E(3/2,-2)を通るので、
y=-12/7x+4/7
解説見ても分からなかったのですが、おかげでよく理解出来ました!!
ありがとうございました✨