本来であれば白く濁ります。
化学反応式で書いても2CuO+C→CO2+2Cuとなるように二酸化炭素が出てきます。
実験の班によっては二酸化炭素が多量に出てしまうと石灰水に反応はしますが反応量より多いと透明になります
簡単な例で言うと水に塩化ナトリウムを溶解度を超える量入れると残るみたいな感じです
回答
疑問は解決しましたか?
この質問を見ている人は
こちらの質問も見ています😉
おすすめノート
【1年】身のまわりの現象-光・音・力の世界-
7158
92
【3年】地球と宇宙-天体の動きと惑星-
5885
40
中学3年生の理科!
4580
85
【テ対】まとめました。【中2理科復習】
2619
24
追加ですが逆のパターンで酸化銅に付着している酸素の量が少なく二酸化炭素の生成量が少なくても反応がしづらく白く濁りにくい状態があると思います