1、正方形の1辺の長さは等しいので、x=yになれば正方形が出来上がります
y=−1/2x+3とy=xの連立方程式を解くと、x=−1/2x+3、3/2x=3、よって(2,2)が答えです
2、同じような解き方をしますが、こちらは式から求めます
(0,−5)と(6,−1)が分かっているので、式を求めるとy=2/3x−5です
連立方程式をつくるとy=2/3x−5、−y=x、これを解いて−x=2/3x−5、−5/3x=−5、x=3
よって(3,−3)が答えです
2でy=xではなく、−y=xを使うのはxが正の数なのに対しyが負の数であるからです
数学
中学生
至急お願いします!!!
この問題の①、②の解き方を教えてください🙇🏻♀️🙇🏻♀️🙇🏻♀️🙇🏻♀️🙇🏻♀️
(4) 次の図のように直線上に点Pがある。 点Pからx軸、y軸に垂線をひき, 交点をそれぞれ Q, R とす
る。 長方形OQPR が正方形になるとき, 点Qの座標を求めよ。
2
1
2
y
-x+ 3
R
Q
83
O
R
15
P
I
(6, -1)
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