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AE=CD、角E=角D=90°、角EAF=角DCFから、△EAF≡△DCF。
EF=DF=xと置くとAF=CF=(2-x)、また、AE=CD=1から、三平方の定理より、DF=3/4、AF=5/4となり、DF:AF=3:5。
よって、△DCFと△ACFは高さが同じ三角形だから底辺の比(DF:AF=3:5)がそのまま面積比となり、△DCF:△ACF=3:5、
また、△ABC=△CDA=8と表すことができる。
従って、
△ACF:長方形ABCD=5:16となる。


AE=CD、角E=角D=90°、角EAF=角DCFから、△EAF≡△DCF。
EF=DF=xと置くとAF=CF=(k-x)、また、AE=CD=1から、三平方の定理より、DF=(k²-1)/2k、AF=(k²+1)/2kとなり、DF:AF=(k²-1):(k²+1)。(長さの比は、正の整数で表されるからk²-1>0になる必要があるので、k>1という条件を満たしている。)
よって、△DCFと△ACFは高さが同じ三角形だから底辺の比がそのまま面積比となり、△DCF:△ACF= (k²-1):(k²+1)、また、△ABC=△CDA=2k²と表すことができるから、長方形ABCD=4k²。
従って、
△ACF:長方形ABCD=(k²+1):4k² (k>1)となる。

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