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傾きaを求めるときの少しややこしい考え方のところですね
マーカー部分下の赤字のところに注目してほしいのですが、傾きaとはyの増加量をxの増加量で割って求めることが出来ます。

この増加量というのがキーなのですが、
例えば1→4みたいに数字が増えたときっていくつ増えたか考えると3って答えになりますよね
これって頭の中で4-1=3って計算をしてると思います。

「変わる後」-「変わる前」=増加量、という考え方なので
「-3」から「2」に変化したときは
2-(-3)=5,という様に増加量を求めることが出来るわけです。

れもん

やっと理解できました!ご丁寧にありがとうございます🙇🏻

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