回答

純粋な物質は沸点が決まっているので、グラフに平らな部分ができます。
しかし、混合物は沸騰するまでは一定のペースで温度が上がりますが、その後は不規則に温度が上がり、グラフに平らな部分がありません。平らな部分ができるのは、混合物が残り1種類のみとなってからです。

このように考えるとBと分かります。
このことを知らなくても、水の沸点は100℃、アルコールの沸点は80℃だから、水はA、アルコールはCとなり、混合物はBと考えることもできます。

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水の沸点(沸騰する温度)が100度のAで
エタノールの沸点が78度のC
エタノールと水の混合ならこのふたつの間くらいの温度のBになる
だからBなのではないでしょうか!

みう!

なるほど!わかりやすく教えていただきありがとうございます!🙇‍♀️

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