✨ ベストアンサー ✨
立方格子を半分ずらせば+-逆になるが、面心立方には変わらないから、限界半径比も変わらない🙇
結晶構造自体が変わらないから、変化なし。
サイコロをどう見るかだけ🙇
陽イオンが小さいのは、+-を逆にする前も同じ。
大きな-イオンの間に+の間にあると考えるのが普通であり、小さい+イオンの間にある大きな-イオンを、+イオン同士が接触するためと考えるのはナンセンスで、そうなると、+イオンの間に挟まれた-イオンを潰すか、どかさないと+イオン同士はくっつかない。その間に、不安定になり、無理である。
だから、-イオンを挟んで、+イオン同士がくっつくことは考えない。大きな粒の間に小さい粒があり、安定状態を保つ必要があり、そのギリギリが限界半径比だから。小さい粒で挟んで、大きな粒を考え、小さい粒同士が近づくとは考えないです🙇
返信ありがとうございます!
面心立方格子では、面の中心に陽イオンがある図が書いてあっても陰イオンが中心に来るときの面を考えるようにすればよいでしょうか?
また、どの格子であっても(陽イオン同士は接触していなく)陰イオン同士がくっついているという状況で限界半径比を求めればよいのでしょうか?
それで良いと思います🙇
ありがとうございます!助かりました!!
いえいえ🙇

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