回答

問3
(1)MgCl2(=24+35.5×2=95g/mol)より
 19g÷95g/mol=0.2mol
 Mg2+:Cl-=1:2なので、
Mg2+=0.2mol,Cl-=0.2×2=0.4mol
(2)Na2SO4(=142g/mol)より
14.2g÷142g/mol=0.1mol
 Na+が0.1×2=0.2mol,SO4(2-)が0.1molあるので、
 合計で0.2+0.1=0.3mol
 アボガドロ数(1molに含まれる粒子の数)をかけて
 0.3×6.0×10^23=1.8×10^23個
(3)CuSO4・5H2O(≒250g/mol)より25/250=0.1mol
5H2Oは0.1molあり90g/molなので90×0.1=9.0g
問4
(1)1.12Lはモル体積で割ると1.12L÷22.4L/mol=0.05mol
0.05molで質量が1gということは1molで20gというこ     
 となので分子量は20g/mol よってNe
(2)密度1.25g/Lの気体は1mol(22.4L)だと1.25×22.4=28g
なので分子量は28g/mol よってN2
(3)O2=32g/mol
ある体積で質量がO2の2倍なので分子量は64g/mol
よってSO2

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