数学
中学生

確率の樹形図についてです。
「同時に」とかがない時(順番にこだわらない時)は樹形図の枝が減っていくもので、「順番に」とある時(順番にこだわる時)は樹形図の枝は減らず、一定の数と先生に教わりました。
しかし、写真のような問題は「同時に」と書いてあるのに樹形図の枝の数は減りません。
何故でしょう?
結局どこで見分けるのでしょうか?

回答お願いします(>人<;)

(2) 2枚の硬貨を同時に投げるとき, 1枚は表, 1枚は裏となる確率

回答

同時に、という言葉は気にしないで考えてみてください。
表→表‪✕‬    裏→表○
→裏○      →裏‪✕‬
という樹形図が作れます。
4個中2個が条件にあてはまっているので2分の1が答えになると思います。

ありがとうございます( *´﹀`* )

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