✨ ベストアンサー ✨
(1)
中性になっているのはB。BTB液が緑だから。
(2)
中性の状態のときに含まれているイオンは、Na⁺とCl⁻
H⁺とOH⁻は中和によって水になってしまうので、中性の状態には存在しない。
(3)
BTB液が黄色になっているので、酸性の状態。酸性の水溶液にはH⁺が含まれている。さらに、(2)のNa⁺とCl⁻もある。
(4)
Bの水溶液から、水酸化ナトリウム水溶液30mlと塩酸20mlで中性になったことからDの水溶液には、塩酸が余分に30ml入っていることになる。加える水酸化ナトリウム水溶液をxmlとすると、
30:20=x:30
→ x=45ml
何回もすみません!!申し訳ないです😭
2枚目の☆(3)の解き方があまりよくわからなくて良ければ教えて頂けるとと助かります!
私の書き方が悪くてすみません!!
↓一応もう一度貼っておきます!
写真の塩酸には、水素イオンと塩化物イオンが6個ずつ。水酸化ナトリウムにはナトリウムイオンと水酸化物イオンが4個ずつ入っています。これらは同じ10mlで、中性になるためには同じ個数の水素イオンと水酸化物イオンが必要になりますので、水酸化物イオンを6個にする必要があります。
水酸化ナトリウムは10ml中に4個の水酸化物イオンがあるので、6個にするためには、1.5倍の、15mlが必要になる。
夜遅いのにお答えていただきありがとうございます😊
本当にご丁寧に最後までお答えいただきありがたいです😭
理解できました!!
また機会があれば宜しくお願い致します🙇♀️
フォローさせて頂きます。


ご回答いただきありがとうございます😊
ご丁寧にありがとうございます!!
理解できました!!
とても分かりやすいです!