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(1)
グラフから、小球Aは高さ5cmなら木片の移動距離は2cm。
木片を10cm移動させるには、2cm→10cmと5倍しているので、
高さも5倍の5×5=25cm

(2)
グラフから小球Bの高さ10cmでは、木片は8cm移動する。
この時持っているエネルギー=木片の移動距離と考えることができるので、木片が8cm移動するときの小球Aは20cmの高さから落としたことになる。

(3)
小球A(20g)では高さ15cmから落とした時の木片の移動距離は6cmであるから、重さが2.5倍の50gでは、木片の移動距離も2.5倍した、6cm×2.5=15cm

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