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反応前の気体の物質量は、x+y+zだった。
これが、反応後は、0+(z-1/2x)+(y+x)すなわち、1/2x+y+zになっている。
すなわち、反応前の物質量と反応後の物質量を比べると、-1/2x[mol]になってます。
すなわち、反応前後で減ったのは一酸化炭素だとわかります。
※xとは一酸化炭素でしたよね。
分からなければ質問してください
(2)で、反応前後の気体の物質量の差がなぜはじめの混合気体中の一酸化炭素の物質量になるのですか?
また、気体の物質量が1/2xmol減少するのはわかったのですがなぜそれが一酸化炭素のことだとわかるのですか?どなたか解説お願いします🙇♀️
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反応前の気体の物質量は、x+y+zだった。
これが、反応後は、0+(z-1/2x)+(y+x)すなわち、1/2x+y+zになっている。
すなわち、反応前の物質量と反応後の物質量を比べると、-1/2x[mol]になってます。
すなわち、反応前後で減ったのは一酸化炭素だとわかります。
※xとは一酸化炭素でしたよね。
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理解できました!!ありがとうございます😊