化学
高校生
(2)答え見ても何書いてあんのかさっぱりわかんないのでどなたか丁寧な解説頼みます😿
22 (1) (2) 1.0×10倍
(1) 液体では固体よりも分子のもつエネルギーが大きく, 熱運動が激し
いため,一般に分子間の平均距離が大きくなり,モル体積も大きくな
る。 また, 分子が分子間力を振り切って飛び出す傾向も強くなり,蒸
気圧も大きくなる。 密度は質量÷体積 なので, 固体のほうが大き
(2) モル体積を比較する。
酸素のモル質量は 32g/mol であるから, 固体1mol 当たりの体積は,
32g/mol
32
-cm³/mol
1.43 g/cm³ 1.43
192
0℃,1.013×10Pa (標準状態)での気体1mol当たりの体積は,
1840
3
32
1.43
又
=
22.4L/mol=22.4×10cm²/mol
よって, 気体と固体の体積を比較すると,
22.4×10cm²/mol
-cm³/mol
pip
-=1.001×103 (倍) = 1.0×103 (倍)
第1編
(1) 酸素の固体と液体を比較して, 固体のほうが大きい値を示すものを選べ。
(ア) 平均分子間距離
(イ) 分子のもつエネルギー (ウ) モル体積
(オ) 蒸気圧
(エ)密度
(2) 酸素の固体の密度は1.43g/cm² である。 酸素の固体が0℃, 1.013 × 10 Paの気体
になると,体積は何倍になるか。 0=16 とする。
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