✨ ベストアンサー ✨
飽和溶液では、208gで108g溶けるは、あってますが、ここでは使わない。これを使うのは、単純に温度を温めたり冷やしたりする場合。つまり、水が減らない場合。
今回は100g飽和溶液が蒸発している。となると、水が減り、溶質が析出する。溶けている溶質は溶液と比例するから、飽和溶液15gに溶けている分が析出する。
だから、
(飽和溶液:溶けうる最大量=)
100:108=15:x
となる🙇
わかりやすいです!
>よかったです🙇
少し引っかかっているところがあって、108gは、飽和溶液208gに溶ける量で、求めたい100gは飽和溶液だから、208:108=100:xで、100gに溶ける最大の量を使って15gに溶けている溶質を求めるのかと思ったのですが、、
108gは、飽和溶液208gに溶ける量で、求めたい100gは飽和溶液だから、208:108=100:xで、100gに溶ける最大の量を使って15gに溶けている溶質を求めるのかと思ったのですが
>分かったようで、分かっていないかな。あと、こだわってるね。その式に。
208:108=100:xで、100gに溶けている最大量は出るよ。でも、水が減らない場合ね。その値は。そのxを出して、じゃあ、水がいくら減っているのをどうやってそこから計算すんの?
水が減らないなら、その式使うけど、蒸発してるから。最初の質問内容に帰着します🙇
飽和溶液100gから蒸発するから、飽和溶液100gで無くなっているよ。いくら減ったかは分からないから、その式では難しいよ🙇
水が減らない場合の考え方だったんですね、、
溶媒で考えて、水100gに溶ける最大量が108gだから、蒸発した15gに溶ける最大量を求める方法でも良いですかね??
たくさん聞いてしまってごめんなさい😭
式に使っている、100gと蒸発した15gは水(溶媒)と思ったんですけど、飽和溶液なんですか??💦
私が読み間違っていました。100は最初の飽和溶液と勘違い、そして、蒸発させ、全体の質量が15g減少までで、溶液と判断してしまった二重のミスです。その後、「するとともに~」をよく読んでいませんでした。
一番最初に回答した
100:108=15:xは正しいのですが、自分はこの100を飽和溶液と勘違いしてました。この100は溶媒100です。
だから、
100溶媒:108溶解度=15溶媒:x溶解度、であり、15gの水に対する溶解度を求めることになります。
よく読んで下さいといいながら、自分の愚かさが身に染みました。すいませんでした🙇
いえいえ!
なるほど!!
ありがとうございます😊



なるほど!!!わかりやすいです!!
ありがとうございます😊