図2のばねののびは、15cm−10cm=5cmなので、
このばねは100gつまり1Nの力で5cmのびることがわかる。
図3でばねののびが短くなったのは、ばねにはたらく力が浮力の分だけ小さくなったからである。その大きさをx[N]とすると、
5cm:3cm=1N:x
3=5x
x=0.6
したがって、浮力は0.6Nとなる。
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このばねは100gつまり1Nの力で5cmのびることがわかる。
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5cm:3cm=1N:x
3=5x
x=0.6
したがって、浮力は0.6Nとなる。
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