●問題の解説が変な穴埋めで混乱を招いているような気がします(解説に穴埋めは危険です)
硝酸カリウム100gを80℃の水に溶かすと
[80℃溶解度169] 80℃では100g全部溶け、余裕が69
温度を下げていくと
[60℃溶解度109] 60℃では100g全部溶け、余裕が9g
[40℃溶解度 64] 60℃では100g全部溶けきれない
となり、ちょうど[最初に溶かした100g]まで溶ける温度があるはずで
それより、温度が低いと、溶けきれないものが、結晶として出てくる
●この流れの中で出てくる[最初に溶かした100g]が
(27)の( )の中に入れる数字となります。
なるほど!理解できました🥹
解説ありがとうございます!