✨ ベストアンサー ✨
AF:FCがわかったら、もうすぐですよ。
ACを底辺とする三角形ACBを考えます。
前問より、AF:AC=1:3であることがわかる。
高さに関しては、Eが中点であることから、AFEの2倍の高さをACBはもっていることになる。(それぞれの頂点より垂線を引けば高さについてはわかるはず。)
三角形の面積は縦横掛けて割る2なので
これらのことからAFEの面積:ACBの面積=1:1×2×3÷2=3となる。
よってこの平行四辺形全体との比較なら
AFEの面積:ABCDの面積=1:6になりそうじゃないですか?