化学
高校生
解決済み

直鎖状のアルカンが常温で炭素数によって状態が違うのはどうしてですか?

有機化学

回答

✨ ベストアンサー ✨

分子量が変わるからです。
分子量の大きいものほど分子間力が大きくなり分子どうしの結び付きが強くなります。そのせいで、直鎖アルカンでは炭素数によって気体から液体、固体へと状態が変化します。

ばあ

ありがとうございます!
すごくわかりやすいです

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