花子さんが勝った回数をx回、太郎さんが勝った回数をy回とすると、引き分けは(15-x-y)回となり、
2x+(15-x-y)-2y=9・・・①
-2x+(15-x-y)+2y=1・・・②
①より、x-3y=-6
②より、-3x+y=-14
この連立方程式を解くと、x=6,y=4
答え、花子さん6回、太郎さん4回
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花子さんが勝った回数をx回、太郎さんが勝った回数をy回とすると、引き分けは(15-x-y)回となり、
2x+(15-x-y)-2y=9・・・①
-2x+(15-x-y)+2y=1・・・②
①より、x-3y=-6
②より、-3x+y=-14
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