⑴三角形の面積比は高さが等しい場合底辺の長さの比と等しくなるので1:3となります。
⑵点FがBDの中点であるから、BF=FDとなり、AD=BGとなります。なので、GCは3-1で2となり
BG:GC=1:2となります。
⑶ABHの面積は、等積変形よりABDと等しい。
辺の比の関係よりAEF=1,ABH=4となります。
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丁寧に教えて頂きありがとうございました!
(3)のABDと等しくなるところまではわかったんですけど、そこからAEF=1、ABH=4になるのが分かりません💦