✨ ベストアンサー ✨
PQの横の長さがt+8になり、それをQR:RP=1:3となる
→PQの比は合わせた4なのでQR=PQ×1/4となり長さは
(t+8)/4となります。
それをQから右に動かしたのがRなので、
-8(Qのx座標)+(t+8)/4(QRの長さを右に動かす=足す)
の感覚です
座標平面の性質上、x座標は右に行くと大きくなるので足して左に行くと小さくなるので引くイメージです
あ、なるほど…!!やっとわかりました😭ありがとうございます!!
なぜ点Rの座標は-8+t+8/4と言えるのですか?
RQがt+8/4と言えるのはわかるのですが、そこに−8を足すことでRのx座標が出せるのがなんでかわかりません…
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PQの横の長さがt+8になり、それをQR:RP=1:3となる
→PQの比は合わせた4なのでQR=PQ×1/4となり長さは
(t+8)/4となります。
それをQから右に動かしたのがRなので、
-8(Qのx座標)+(t+8)/4(QRの長さを右に動かす=足す)
の感覚です
座標平面の性質上、x座標は右に行くと大きくなるので足して左に行くと小さくなるので引くイメージです
あ、なるほど…!!やっとわかりました😭ありがとうございます!!
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QからR(左から右)に動かすという考え方はなかったです!ありがとうございます!ただ、右へ動かしたら正の数へ近づくから、−8を引くならわかるのですが、足すのがどうしてもわからないです…