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②④は水溶液アに硫酸銅水溶液が入っている。
こうなると、負極とか関係なく、単に試験管に亜鉛板を入れ、そこに硫酸銅水溶液を入れたのと同じ反応が起こる。
亜鉛板が溶け、溶液の硫酸銅中の銅イオンが亜鉛からの電子を受け取るため、亜鉛板の表面に銅が析出する🙇
亜鉛板が溶け、出した電子が普通は正極に行きますが、硫酸銅水溶液が亜鉛板と同じ場所にあると、先ほども記述しましたが、亜鉛板と硫酸銅水溶液の試験管反応と同じになり、本来の正極のところに電子が移動する前に、亜鉛板の硫酸銅水溶液に電子を渡してしまうため、電池ができない。だから、負極と正極の電極はあるが、電子が正極に移動しないため、電池にならないから負極も正極もなくなる🙇
あっ、イオン化傾向で考えると亜鉛のほうが銅よりイオンになりにくいからですか⁉️
イオン化傾向で考えると亜鉛のほうが銅よりイオンになりにくいからですか⁉️
>逆。亜鉛が銅よりイオンになりやすい。
亜鉛板が溶け、イオンになる。溶けにくい銅イオンが電子を受け取り析出する。
逆でした💦
詳しく教えて頂きありがとうございます!理解できました☺️
理解できました
>よかったです🙇
硫酸銅水溶液だと、負極とか関係なくなるのはなぜでしょうか🙇🏻