理科
中学生
解決済み
解き方教えてください🙇🏻♀️
答えは0.6倍でした
② 右の表は, 12月18日に発生し
た地震を観測した地点 A, B, C に
ついてまとめたものである。 地点A,
B,Cは同じ水平面上にあり、 発生す
るP波とS波はそれぞれ一定の速
さで伝わるものとする。
19.
(1) P波とS波の速さを比較すると, 表の結果から, この地震のS波の速さはP波の速さの何
倍か。
(式)
A
B
C
震源からの距離
120km
30km
60km
(地点B, C
P波の到着時間
9時45分46秒
9時45分 28秒
9時45分34秒
S波が到着した時刻は示していない。)
(1)
S波の到着時間
9時46分02秒
倍
回答
回答
A地点とB地点に着目する。A地点とB地点の距離の差は90km。P波が届く時間の差は18秒。速さ=道のり÷時間より、90÷18=5なので、Pはの速さは5km/s。A地点のみに着目すると、120÷5=24より、P波がA地点まで届くのに24秒かかっている。9時45分46秒から24秒を引くと、9時45分22秒となり、この時間に地震が発生したことが分かる。これと表より、S波がA地点に届くまで、40秒かかっている。最初にやったように、速さを求めると、120÷40=3となり、S波の速さは3km/sだと分かる。したがって、5km/sのx倍が3km/sとなるので、
5x=3 →x=0.6 →0.6倍
ありがとうございます😭😭解けました🙇🏻♀️❕🙏🏻
疑問は解決しましたか?
この質問を見ている人は
こちらの質問も見ています😉
おすすめノート
【3年】化学変化とイオン-水溶液・イオン・酸・アルカリ-
11375
114
【2年】化学変化と原子・分子-物質の変化・化学反応式-
9894
138
【1年】大地の変化-火成岩・地震・地層-
9141
189
【2年】電気の世界-電流の性質・静電気-
7900
60

ありがとうございます😭😭解けました🙇🏻♀️🙇🏻♀️🙇🏻♀️🙇🏻♀️