回答

△OACと△OADは
それぞれ底辺を
AC,ADとしたとき高さが同じ三角形なので
面積比=底辺比になるから。

△OAC=AC✖高さ✖1/2
△OAD=AD✖高さ✖1/2

ちがうのは底辺の長さだけ

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