右の図1に示した立体 A-BCD
は, AB=9cm, BC=BD=CD=
6cm,∠ABC=∠ABD=90°の三
角すいである。
辺 CD 上にある点をP, 辺AB
上にある点をQとし,点Pと点 Q
を結ぶ。
次の各問に答えよ。
〔問1〕次の□の中の「さ」に
当てはまる数字を答えよ。
点Pが辺CDの中点 AQ=
6cmのとき,線分PQの長さは,
cm である。
61
5
図1 A
A
B
T
9+42x2²
1
C
'P
D
図2
Pと点R, 点Qと点R をそれぞれ結んだ場合を表している。
AQ=8cmのとき,立体R-AQP の体積は、 しす
せ
A
さ
〔問2] 次
「す」
の中の「し」
「せ」に当てはまる数字をそれぞれ答えよ。
右上の図2は、図1において, 点Pが頂点Cと一致するとき、辺ADの中点をRと
R
320
cm3である。
C (P)