イオン化傾向は覚えてますか?それが必要です
Li K Ca Na Mg Al Zn Fe Ni Sn Pb H₂ (H) Cu Hg Ag Pt Au となっています。
アは、銅がイオンでなく、(銀が水溶液中に溶けているので)銀がイオンです。しかし、本来イオン化傾向で言ったら、銅の方がイオンになるはずなので銅がイオンになり、反応が起こります。
イは、銅がイオンでなく、(亜鉛が水溶液中に溶けているので)亜鉛がイオンです。これは、イオン化傾向通りでふたつが合わさっても亜鉛が元々イオンなので反応しません。
こんな感じで、ほかの問題もできます。
ちなみに銅Cu,銀Ag,亜鉛Zn,鉛Pbです。
答えが ア ウ カ でイオン化傾向に注目して考えたところ、
銅板、亜鉛板、銀板、鉛板 のように〜板の方がイオン化傾向が大きい時に反応が起きてることが分かったんですけど解き方ってこの考え方でもいいんですか?
すみません、こちらの何かがおかしいのか、文の途中(〜に反応が起きていることが分かったんで)までしかコメントが見れないので、もし良ければその続きをまたコメントしてくれるとありがたいです(?)
解決したか、してないか知りたいので…
〜板が水溶液よりイオン化傾向が大きかったら反応するっていう認識で大丈夫だと思います!

もし、分からなかったらごめんなさい、文章力がないもので…