回答

✨ ベストアンサー ✨

質問されてから時間がたちましたが教えましょうか?

ねこ

はい!🙇‍♀️

たこ焼き

今回はアンモニア1.12L、すなわち、アンモニア1.12/22.4=0.0500molを水に溶かして100.0mLにしている。
すなわち、溶液100.0mLに溶質が0.0500mol溶けている。
モル濃度とは溶液1L=1000mLに溶けている溶質の物質量を表したものだから、
今回のモル濃度は、
 100.0mL:0.0500mol=1000mL:◻️mol
         ◻️=0.0500×1000/100.0
          =0.500
よって、0.500mol/L

分からなければ質問してください

ねこ

1.12Lって関係ないですか?

たこ焼き

溶液の量にですか?

ねこ

はい!0.05molあたり1.12Lって勘違いしてましたけど違いますよね😵💦

ねこ

こんなかんじです!

たこ焼き

今回はアンモニア1.12L(気体の体積)を水に溶かして500mLにしています。
だから、溶液の量は500mLです。
水500mLにアンモニア1.12Lを溶かしたわけではありません
溶液、溶質、溶媒の違いは大丈夫ですか?

たこ焼き

標準状態の気体1molの体積は22.4L
だから、今回の気体1.12Lは、1.12÷22.4=0.0500molだとわかる。

という感じですよ。
0.0500molの気体の標準状態での体積は1.12L
という表現ならあってます

ねこ

これでどうですか?😢🙇‍♀️

たこ焼き

公式を使ったんですね
それでもいいですよ

ねこ

丁寧に教えていただきありがとうございました!🙇‍♀️

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