共有結合をすることによって、電子が1つであった水素が電子殻に2つ電子を持つようになります。これはヘリウムと同じ電子数で、同じような電子配置です。また共有結合によって、電子が17個(最外殻は7個)であった塩素が電子殻に18個(最外殻は8個)の電子を持つようになります。これはアルゴンと同じ電子数で、同じような電子配置です。
分かりにくかったらすみません。
化学
高校生
解決済み
< 化学 >
この問題の、“なお〜”からの所の文章の意味が理解できません。
分かりやすく解説していただけると、ありがたいです。
よろしくお願いします。
72 分子の形成 水素原子と塩素原子から塩化水素分子ができるようすを示す。 ( )内に適する
⑦
結合
を入れよ。
■の原H・+・CI:
11441
↑
し合い、
HOCIO
↑ª
(③共有電子対 )
有する(①不対電子
って、形
(④ 非共有電子対 )
) (② 電子対
なお,塩化水素分子内の水素原子は希ガスの(⑤ヘリウム)原子,塩素原子は希
#A
( ⑥ アルゴン) 原子と同じ安定な電子配置になっている。
電
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なるほど、とてもわかりやすいです😸🎶
ご丁寧にありがとうございました。