理科
中学生
解決済み
この問題教えて頂きたいです!(3)お願いします!答えは17立方センチメートルでした…
(1) 手順①.
② で測定した質量には変化がなかった。 化学変化が起こっても、反応に関係する物
質の質量の和が変化しないことは,一般に何の法則と
よばれるか。その名称を書きなさい。
(2)
①で答えた法則が成り立つ理由を,原子,種類と数,
組み合わせという3つの言葉を用いて,簡単に書きな
さい。
図10 3.0
発生した気体の質量g
2.0
質 1.0
(3)
実験の結果をもとにして, 炭酸水素ナトリウムの質
量と発生した気体の質量の関係を表すグラフを,解答
用紙の図10にかきなさい。
(4) 実験で,炭酸水素ナトリウムを5.0g入れたとき 炭酸水素ナトリウムの一部が反応せずに
残っていた。 残っていた炭酸水素ナトリウムをすべて反応させるためには, 実験で用いたうす
い塩酸を少なくともあと何cm加える必要があるか。 計算して答えなさい。
12:3=
(3) 質量パーセント濃度36%の塩酸の密度は1.2g/cm²である。 この塩酸に水を加えて,質量パー
セント濃度3%,密度1.0g/cm3の塩酸を240cm つくりたい。 このとき必要な質量パーセント濃
度 36%の塩酸の体積は何cmか。 小数第1位を四捨五入して, 整数で書きなさい。
0
0 1.0 2.0 3.0 4.0 5.0
炭酸水素ナトリウムの質量(g)
(2) 化学変化の前後における質量の関係を調べるため,炭酸水素ナトリウムとうすい塩酸を使い,
次の手順にしたがって実験を行った。 表1は,この実験の結果をまとめたものである。ただし、
容器のふたを取った後,反応で発生した気体はすべて容器の外に出て, それ以外の物質は容器の
中に残るものとする。
手順-
① ふたのついた容器の中に, うすい
塩酸12cmが入った試験管と1.0g
の炭酸水素ナトリウムを入れてふた
をし、図7のように質量を測定した。
容器を傾けてうすい塩酸をすべて
容器の中に出し, 炭酸水素ナトリウ
ムと反応させたところ, 気体が発生
した。 気体の発生が止まってから.
図8のように質量を測定した。
容器のふたを取り, しばらくして
から,図9のように質量を測定した。
④ うすい塩酸の量は変えず, 炭酸水
素ナトリウムの質量を1.0gずつふ
やして 1~3を行った。
図 7
うすい塩酸
ふた
図8
3
炭酸水素
ナトリウム
ふた
図9
ふた
DO
表 1
炭酸水素ナトリウムの質量(g) 1.0 2.0 3.0 4.0 5.0
手順①の容器全体の質量(g) 61.8 62.8 63.8 64.8 65.8
手順②の容器全体の質量(g) 61.8 62.8 63.8 64.8 65.8
手順③の容器全体の質量(g) 61.3 61.8 62.3 63.364.3
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