✨ ベストアンサー ✨
12.8×0.75=9.6👈これが15℃の時に空気中にある水蒸気の量
9.6-6.8=2.8
この引き算は5℃にした時に最大まで空気中に入ることが出来る水蒸気の量(飽和水蒸気量)を、今あった空気中の水蒸気の量から引くことで余った分の水蒸気(水滴となる分)を出しています
【飽和水蒸気量】
15℃で湿度75%の空気を5℃まで冷やした時、水滴となるのは空気1㎥あたり何gか。ただし、飽和水蒸気量は15℃では12.8g/㎥、5℃では6.8g/㎥とする。
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答えは2.8gなのですが、なぜそうなるかが分かりません…。途中式と考え方を教えて欲しいです🙇♀️💦
✨ ベストアンサー ✨
12.8×0.75=9.6👈これが15℃の時に空気中にある水蒸気の量
9.6-6.8=2.8
この引き算は5℃にした時に最大まで空気中に入ることが出来る水蒸気の量(飽和水蒸気量)を、今あった空気中の水蒸気の量から引くことで余った分の水蒸気(水滴となる分)を出しています
15℃(飽和水蒸気量12.8g/㎥)で湿度75%の空気ということは、水蒸気量は、
12.8×0.75=9.6
9.6gと分かります。
5℃(飽和水蒸気量6.8g/㎥)まで冷やすと、
9.6-6.8=2.8
答え 2.8gとなります。
どうでしょう?
分かりにくかったらすみませんm(_ _)m
めっちゃわかりやすいです!ありがとうございます(_ _*))
(回答がより早かった方をベストアンサーにさせて頂いたので紡さんをベストアンサーにすることは出来なかったです…😭)
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理解出来ました!ありがとうございます😭