✨ ベストアンサー ✨
Dがイ、Eがオだと思います。
DとEはどちらも強酸、強塩基であること。
Dは強塩基の滴下量がaとなっているので強酸と強塩基の量が同じということで、価数が同じ。
Eは強塩基が半分となっているので強塩基の価数が強酸の2倍
ということから考えられると思います
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Dがイ、Eがオだと思います。
DとEはどちらも強酸、強塩基であること。
Dは強塩基の滴下量がaとなっているので強酸と強塩基の量が同じということで、価数が同じ。
Eは強塩基が半分となっているので強塩基の価数が強酸の2倍
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丁寧にありがとうございます🙇♀️