(2)まず立方体の上にある水の体積を求めます。
3*3*1=9㎤
水の密度から水が何gか求めます。
9*1=9g
9gが何Nか求めます。
100g:1N=9g:xN
x=9/100=0.09N
Pa=N/㎡,3cm=0.03mであることに気をつけて、圧力を求めます。
0.09/(0.03*0.03)=100Pa
(5)表の単位をNからgに変換すると左から81g,63g,54g
となります。
物体は体積が等しければ同じ浮力を受けるので、物体Aも物体Bも同じ浮力を受ける。
表から0cm→2cmに変化した時81g→63gと、18g分だけ浮力によって軽くなっている。
このことから物体Bも2cm沈めれば18g分の浮力を受けるので2cm沈めた時水に浮かびます。