数学
中学生
解決済み

(3)がわかりません。答えはB=-2になるそうです。解説の「xの増加量は、6÷2=3になる」というところからなぜそうなのかが理解できません。そこまでは理解できました。

0点×2 ま のを, R4 秋田 ) C≦4 北海道) IC を 福井) ] ] 1: 5 1次関数のグラフと図形の面積 右の図のように 4点A(3,3),B(-3, 3), C(-3, -3), D(3, -3) 頂点とする正方形ABCD が ある。 また, 辺AB, 辺CD とそれぞれ交点E,F をも つ直線y=2x+bがある。 <12点〉 (R4 滋賀改) B ヒント C/F [ O _x2> (2) b=2のとき, 四角形AEFDの面積を求めよ。 直線 群馬) yy=2x+b E A <8点×4> (佐賀) (1) 直線y=2x+bが点(1, 3) を通るとき, bの値 を求めよ。 D [ (3) 四角形 AEFDの面積が12のとき, bの値を求 めよ。 ステップ 辺EAと辺 FDの長さの和は [ ] 75
=-3--3 がって, 3 y 上がりの直線。 y軸の原点よ! -XC ≤y≤9 ] 求める直線 1 | y=4を代! =3x-2 ] i =3 ると, 変化の割合 --1) - b=3] (例)αの値は大きくして, 6の値は 小さくする。 5 (1) y=2x+b=1,y=3 を代入すると, 1 3=2×1+b b=1 [_b=1 (2) y=2x+2y=3 を代入すると, 3=2x+2 x 1/12 よって、 E ( 12.3) X= 5 同様にして、F(-2,-3) 四角形 AEFD は EA//FDの台形で, EA-3-12-12 FD-3-(-2)-1/2 5 上底 下底 AD=3-(-3)=6だから, 高さ 面積は、1/2×(1/3+1/2)×6=1/23x 1/2×(1/2+1/2)×6=1/1/2×8×6=24 (3) 四角形 AEFDの面積は, [24] -X (EA+FD) XAD=3(EA+FD) ] 6 と表すことができる。 これが12になるから, 3(EA+FD)=12 EA+FD=4・・・① ここで, 1次関数y=2x+bのグラフ上を, 点F から点Eまで動くときの座標の値に着目する。 y=2x+bの変化の割合は2で,点Eのy座標は 点Fのy座標より, 3-(-3)=6だけ大きいから, yの増加量は6このときのxの増加量は, 6÷2=3 よって, E(t, 3) とすると, F(t-3, -3) また, EA=3-t, FD = 3-(t-3)=6-t これらを①に代入すると, (3-t)+(6-t) = 4 5 1/12/ よって,E(12/23) t= 5 y=2x+bにx= y=3 を代入すると, 2' 3=2x+bb=-2 ステップ 辺EAと辺 FD の長さの和は [ 4] [b=-2] 14. 1次関数 ① 51

回答

✨ ベストアンサー ✨

y=2x+bの傾き2というのは、解説にも書かれているように、xが1増えるとyが2増えます。EやFはy座標がわかっていて、それぞれ3と-3なので、yは6増えていることがわかります。という弧とは、yが6増えていれば、xは3増えるはずです。
つまり、E(t,3)とおくと、Fはx座標が3小さく、y座標が6小さいことになるので、F(t-3,-3)と書けるのです。

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