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①最初に点Pと点Qの座標を求める。点Pも点Qもy=x²のグラフ上にあるのでy=x²の式に代入(点Pはy=-1²、点Qはy=2²)
⇨P(-1.1) 点Q(2.4)
 次に直線を求める。直線ℓつまり、一次関数の式の公式はy=ax+bなので、これに点Pと点Qを代入(点Pは1=-1a+b、点Qは4=2a+b)これを連立方程式で解いたら、a=1、b=2になる。これを一次関数の式の公式に当てはめる。
➔y=x+2
②最初に、三角形の公式、底辺×高さ×½を使う。直線が斜めだと正確な数字では無いので、座標に沿った直線(y軸)を使う。なので、直線ℓとy軸との交点をRとしておく。
 次にさっきとったRの座標を求める。①でやったやり方と一緒で、今回は直線ℓ上に点Rがあるので、y=x+2に代入して(y=0+2)
⇨R(0.2)
 次に△POQを直線ORで区切って、△PORと△QORを作る。△PORは底辺をORとして(直線に沿っていて正確な数字、つまり1目盛り1cmで計算できるから)、三角形の公式に当てはめたら、2×1×½。=1。
⇨△POR=1cm²
 同じように△QORも計算したら、2×2×½。=2
⇨△QOR=2cm²
 最後にこれ(1cm²と2cm²)を足して△POQを求める。1+2
➔△POQ=3cm²

k

ありがとうございます(><)

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